ルクルトのエングレービングでカバーを装着した写真を少し前にインスタグラムには上げていましたが、ブログには掲載していませんでしたのでご覧ください。


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カバーだけの状態とケースに装着するのとはでは印象が少し異なりますね。


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最初はもう少し余白を残せば良かったかなとおもいましたがこれはこれで満足しています。
アメリカの銃器等に装飾をするマスターエングレーバーの方にお願いしましたので思い描いていた力図良さも表現できましたし、ハンド・エングレービングであることも感じ取れます。(直線もレーザーで彫ったように真っすぐではありませんので分かりやすいと思います)

未だエングレービングの角が立っていますのでもう少し使い込むと少し穏やかな表情になってくれると思います。